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平成19年2月某日
『真正中出しプリンセス5 元アイドルがガチンコ中出しに挑戦!紺野りさ子』

アダルト,DVD,真正中出しプリンセス5 元アイドルがガチンコ中出しに挑戦!紺野りさ子  こんにちは、ADのタタン石松です。今回の女優さんは元アイドルの紺野りさ子ちゃん。 TVのバラエティ番組や雑誌グラビア、ファッション雑誌モデル、イメージDVDなど、 アイドル時代は佐○田百○という名前で活動していた女の子です。
 そんでもって、りさ子ちゃんは今回が2回目の真正中出しです。 擬似中出し作品の撮影もあったそうですが、モブの撮影の直前に他メーカーさんで 1回だけガチンコ中出しをやっているそうです。さすが元芸能人なだけあって、 りさ子ちゃんは結構しっかりしていて、プライベートの生中出しなんて絶対にさせないそうですが、 「AV撮影だと安心して生で楽しめる。生のほうが絶対きもちいい。SEXはスポーツだぁ」とのお言葉ですよー。 りさ子ちゃんったらアイドル顔でこんな大胆な言葉を発するので、ボクなんか撮影前からビンビンになっちゃいました
 もし真正中出しが初だったら拷玉監督にしっとりと撮ってもらうところですが、 りさ子ちゃんは2回目だというので今回の担当は黒川監督&バカオヤジとことん浅太郎…。 「真正中出しカーニバル 秋麗子・第三章」の騒動を思い出して不安にかられるスタッフ一同です。 しかもロケ場所も同じだし。というわけで琵琶湖ほとりの別荘に移動です。
 まずは監督のインタビューに続いて、恒例の味見コーナー。 ところが、はりきって登場した浅太郎に監督が「味見担当を交替します」と命令。 ふてくされる浅太郎を他所に、二階からドタドタ階段おりてきて登場したのが、あのダンシングたこ吉ですよー。 たこ吉に激しくライバル心を持つ浅太郎と、たこ吉の2人が同時にりさ子ちゃんに襲いかかって争奪戦開始。 いきなり大混乱の中、目の色かえたオッサン2人によって裸にされちゃうりさ子ちゃんです。 ところが味見するはずのたこ吉が「おじさんのここ舐めて」とか言って、逆に味見してもらってばかりなんですよー。 浅太郎の抗議をうけて監督は「こういうこともあるかと予想して、実は強力な助っ人を用意しております」 とか言いだしました。呼ばれて登場した助っ人とは、引子もる造(ひきこ もるぞう)36歳 というヒキコモリのAVオタクニートで、見るからに危ないタイプですよー。
真正中出しプリンセス5 元アイドルがガチンコ中出しに挑戦!紺野りさ子  こうしてキモオヤジ3人がかりでりさ子ちゃんを舐めたり揉んだり、 アナルをいじったりクンニしたり、電マで攻めたりと、わけのわからない壮絶な「味見」が展開。 途中でまたしても浅太郎が勝手にフェラをさせ始め、もはやお約束のごとく監督ブチキレ、 そしてお約束のごとく全裸で外に叩き出される浅太郎。「毎回ほんとに懲りない人たち…」とボクが呆れていると、 皆が浅太郎に気をとられてるその隙に、たこ吉がこっそりとりさ子ちゃんにチンコ挿入しようとしてるのが発覚。 はい、またしてもお約束通り全裸で叩き出されるたこ吉。バカな人たちには慣れっこのカメラマンは裏口から回って、 ドアの外で「入れてくれー」とわめくオッサン2人を撮ってましたが、 りさ子ちゃんは「これ本当にAVなんですか?こんな現場は初めてなんだけど…超おもしろい」 とびっくりしつつ喜んでましたよ。
 続いて入浴シーンのイメージを撮ることになり、お風呂でくつろぐりさ子ちゃん。 あれあれ、また監督が「イメージにはフェラも必要」とかデタラメ言い出して、 フェラさせたあげくに「混浴のイメージも不可欠でございます」とか言って一緒に湯船に漬かりだしましたよ。 「この悪徳監督、また騙して役得の生本番をしようとしてるぞ」とスタッフがピーンとくる中、案の定、 なんだかんだとごまかしながら生チンコを挿入しちゃう監督。でもでもりさ子ちゃんは「H大好き」と断言するだけあって、 ノリノリで風呂場SEXですよー。ところがしばらく続けている内に監督がのぼせて貧血を起こして失神!。 天罰があたったのです。スタッフが「ざまーみろ」と思ってニヤニヤしてると、 なんと座敷に運んだ監督を熱心にりさ子ちゃんが介抱してるんですよ。浅太郎が「バカ監督は裸のまま外に転がしておこう」 とりさ子ちゃんをそそのかすのですが、りさ子ちゃんは母性本能の強いタイプなのか、かいがいしく介抱しています。 ようやく監督が意識を取り戻すと、なんとなんと、りさ子ちゃん「どうせヤルなら、最後までやろうよ」と言いながら、 やさしくフェラして自ら騎乗位で生挿入。りさ子ちゃんの予想外の行動に、慌ててカメラを回すカメラマン。 やがて監督はりさ子ちゃんの恥丘めがけて発射、ザーメンをチンコに塗って再挿入=中入れまで満喫。 「これもイメージですからね」とグタグタ言い訳する監督ですが、りさ子ちゃんのその優しさにスタッフ一同は感動しましたよー。
真正中出しプリンセス5 元アイドルがガチンコ中出しに挑戦!紺野りさ子  お次は男優・飛竜が登場して、ラブリームードでの本番開始。飛竜は恋人気分の雰囲気をつくるのが上手いので、 りさ子ちゃんも瞳がうるるんしてきてます。たっぷり時間をかけた愛撫、 りさ子ちゃんの優しさがにじみ出るような丁寧なフェラ、熱い前戯を経て、びっしょり濡れたアソコに生チンコ挿入です。 りさ子ちゃんが痴女チックに攻める正常位、騎乗位、座位、バックなど次々と体位を変えながら、 生の粘膜の感触を楽しむ2人…、いやはや羨ましいかぎりです。 こうして飛竜は9中1外(ザーメンの9割を中に出し、最後の1割を外に出す真正証明テクニック) で大量にザーメン発射。この男のザーメンって本当にいつも濃くて量が多いんですよ。 あまりにもいっぱいドロドロ出るので、監督が「擬似に間違われたら嫌だからザーメン薄くしろ」 と無茶な注文つけるぐらい濃いんです。りさ子ちゃんもいっぱいイッて満足した表情で、 この特濃ザーメンをゴックンと飲み干してます。
 さていよいよ最後の本番の相手を浅太郎・たこ吉・もる造の3人の中から、 りさ子ちゃん自身に1人選んでもらうことになり、まずはチンコ比べをしてみようということで3人連続フェラ。 さらに3本同時に口にくわえてのトリプルフェラ。 りさ子ちゃんの口の中でチンコがくっついたオッサン3人が悪寒の悲鳴あげてますけど。 こうしてりさ子ちゃんが選んだのは浅太郎でした。理由は浅太郎だけがしっかりとボッキしていたから。 残念賞として落選コンビも手こき&フェラで抜いてあげることになり、りさ子ちゃん大忙しのダブル手こきが開始です。 あまりにあっけなく早々に発射してしまう引子もる造…、この人いったい何しに来たのかよくわかりません。 たこ吉は毎度のごとく自分の全身を舐めさせ、アナルまで舐めさせて、パイズリや唾液交換もねだる厚かましさですが、 献身的にご奉仕するりさ子ちゃん。いい子ですねー、いや本当にマジで。りさ子ちゃんの優しい痴女攻めで、 たこ吉もドバッと発射です。男優のおなかに口から垂らしたザーメンをまたジュルジュルと吸い上げるりさ子ちゃんは 激エロです。
真正中出しプリンセス5 元アイドルがガチンコ中出しに挑戦!紺野りさ子  ついにやってきやクライマックスの一戦。りさ子ちゃんに選ばれて得意満面の浅太郎は「元アイドル」 という響きにいつも以上に興奮して、りさ子ちゃんを舐め回し、ねっとりこってりとした前戯に突入。 アナルまで舐めまくって「ああ、アイドルのアナルはいい匂いがするねえ」とかほざいてますよー。 腐れバカオヤジはりさ子ちゃんの肉体をさんざん弄んでから、ガチンガチンの生チンコ挿入。 りさ子ちゃんは「ヤルからには楽しまなきゃ損」というポリシーがあるそうでキモオヤジ相手でも本気全開SEXをするので、 浅太郎もいつも以上に発奮して元アイドルの肉体を堪能し、たっぷりとイカセてから中出し発射。 お椀に逆流してきたザーメンを見ると、浅太郎にしては普段よりも多めです。きっと気持ちよかったんでしょう。 これでめでたしめでたしとなる筈ですが、しかし浅太郎が選ばれて不愉快な監督の指示で、 ここで突然またしても無残なイジメにあう浅太郎なのです。「こら黒川、バカ監督!絶対に仕返ししてやるからなー!」 と叫ぶバカオヤジの声が別荘中にこだましてました…。
 こうして元アイドルりさ子ちゃんの真正中出し作品は無事に撮影完了し、 りさ子ちゃんからは「他メーカーの撮影はプレイを淡々と機械的に撮っていくのに、 今日は次に何が起きるかわからないワクワクする撮影だった。これまでで一番楽しい撮影だった」 とお褒めの言葉をいただきましたよ。りさ子ちゃん自身が撮影を楽しんでいる雰囲気は、 きっとユーザーの皆さんにも伝わるものと思います。移動中にロケ車が脱輪したときに スタッフと一緒に車を押してくれたりさ子ちゃん、 休憩中に自らスタッフ&男優にお茶を入れて配ってくれたりさ子ちゃん、 その本物のハートフルな優しさをスタッフ一同忘れませんよ。また一緒に仕事できればいいですね!
 というわけで、優しくて明るくてちょっぴり勝気な紺野りさ子ちゃんのエロさと魅力が満載、 ついでに黒川VS浅太郎のバカバトルも激化した、プリンセスシリーズ第5弾。 ゴムなし擬似なしガチンコ中出し、中出しファン&モブファン絶対必見のお薦め作品です。ぜひご覧くださいね。

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