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平成18年1月某日 『真正中出しカーニバル 秋麗子・第三章』

アダルト,DVD,真正中出しカーニバル 秋麗子・第三章  あけましておめでとうございます。ADのタタン石松です。 さてさて、ついにキテしまいましたよ、この日が…。モブ独占デビューで大人気の秋麗子ちゃんが、 黒川監督&とことん浅太郎の真正バカコンビと激突ノンストップSEX勝負に臨む第3弾の撮影です。
 まずは琵琶湖のほとりの別荘まで移動。麗子ちゃんもモブ3作目とあって、すっかりスタッフとうちとけて楽しそう。 別荘の天井が高く暖房に時間がかかって寒いので、到着後ずっとストーブの横にくっついて離れない麗子ちゃん。 まるでコタツから出ない子猫みたいになってますよ。
 まずは簡単なインタビューから始まり、麗子ちゃん自らがつけたという秋麗子の芸名の由来なんかを聞いたかと思いきや、 そのままいきなり変態オヤジ男優とことん浅太郎の味見コーナーに突入です。 黒皮のホットパンツから伸びたすらりと長い足を舐め回し、麗子ちゃんの服を脱がせていきます。 浅太郎は「おじさんに女子大生の観音様を拝ませてね」とか言いながら、 裸に剥いた麗子ちゃんに180度の大開脚をさせていきなりベロベロとクンニ。続いて、まんぐりがえしでアナルのチェック、 アナルのシワの数を1本ずつ数え、あげくにアナルに指突っ込んで「どこに指入ってるの?」と聞く変態オヤジに、 麗子ちゃんは恥ずかしがってすっかり赤面です。さらに浅太郎は電マで麗子ちゃんを攻めまくり、 すると振動系に弱い麗子ちゃんは早くもビクンビクンきてますよー。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  台本では味見コーナーはこの電マ攻めまでなのに、調子にのった浅太郎はフェラも要求、 素直な麗子ちゃんは疑いなくフェラしちゃいます。浅太郎の暴走に怒った監督は 「最強のニューフェイス男優を今日は起用しています。もう浅太郎なんかクビだあ」とわめきだしました。 このニューフェイス男優はSM○Pの中○クンとCMで共演した経歴のある人(実話)だというので、 ボクはキムタク風のキャラを想像していたのですが、監督が「はい、ニューフェイス男優、 “踊る!ダンシングたこ吉”登場!」と叫んだ直後に登場したのは、なんとスーパー激キモのハゲおやじですよー。 これはきつい!突然いきなり麗子ちゃんにすがりつくたこ吉に、麗子ちゃんは硬直。 さらにはたこ吉と浅太郎が殴り合いを始め、ブチキレた監督は浅太郎を全裸にして屋外に叩き出しちゃいましたよー。 で、麗子ちゃんはきっとヒキまくりかと思いきや、なんと爆笑している麗子ちゃんなのでした。
 その直後、監督が「痴女の特訓をします」とか言って麗子ちゃんを別室に引っ張り込み、 なにやらコソコソと契約外&台本外のことをしている様子です。あとでカメラマンに話を聞くと、 素直な麗子ちゃんをだまして個人的に生本番をしていたとのこと。毎度ながらの悪行三昧です。 モブ社長が「また追加ギャラを払わねばならなくなる」と文句ブーブーですが、 どうやらAV慣れしてない麗子ちゃんが自発的に挿入しちゃった様子ですよー。 続けて入浴シーン撮影で、湯船につかる麗子ちゃんのうなじが色っぽいっす。 そのあとは琵琶湖のほとりで野外イメージなどを撮ったのですが、寒がりの麗子ちゃんは別荘に帰るなり、 またストーブにくっついて離れない子猫ちゃんになってます。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  いよいよ本番カラミとなりまして、まず一番手に登場は絶叫男優のダイナマイト布施院。 この布施院という男優はやたらとカラミ中に叫ぶ癖があるので、監督は「喋り禁止」を厳命。そ のせいか、カラミ中に布施院が何度も何度も萎えまくりです。入れては萎え、入れては萎えの繰り返しで、 これではまるで「真正中出しプリンセス2」のとんまくジョーです。 布旋院が「僕は叫ばないと勃たないんです」と言い訳を始め、 ついに監督がマジギレして男優交替を命じて布施院を追い払います。
 しかし代わりの男優がいないので、麗子ちゃんにスタッフの中から男優を指名してもらうことになりました。 麗子ちゃんが選んだのは、この日ADとして参加していた飛竜という男。そうです、 麗子ちゃんのデビュー作でお相手を務めた男優です。やっぱり一度肌を合わせたことのある男のほうがリラックス できるのでしょう。ボクは選ばれなくてちょっと残念ですが、おかげで飛竜とラブリームードのカラミに突入。 布旋院とのカラミよりもラブラブ感があって結果オーライです。こうして麗子ちゃんの感じるツボを心得てる飛竜が しっかりとイカせてから中出し発射。ためらいなくザーメンを飲み干す麗子ちゃん。 どうやらAVではザーメンゴックンが普通だと思いこんじゃってる様です。
 お次の二番手は、東京からやってきた若手実力派男優・忍野雅一。 指マンの上手さでは定評のある男優だけに、前戯の段階で麗子ちゃん早くも本気汁がタラタラと垂れてきてます。 絶妙のクンニに対し熱烈フェラのお返しで、一気に本気モードに突入していく2人。いざ生挿入が始まると、 また真っ白の本気汁がドバドバ出てきて、興奮した忍野君はものすごくハードな突きで麗子ちゃんをイカセまくりです。 抜き差しばっちり見せる体位を次々とこなしてフィニッシュは勿論たっぷり中出し発射。 ついでにお掃除フェラに逆流ザーメンゴックン。麗子ちゃんいわく「2回イキました」とのことです、はい。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  さ〜て続く三番手は、最強もとい最狂のキモハゲオヤジたこ吉とのカラミです。 しかもソープマットを敷いてローションを塗って、ソーププレイでの本番という設定。 たこ吉は「風俗経験ゼロの女子大生にソープテクを仕込めるなんて幸せ〜!」と異様にハッスル。 まずはたこ吉が自分の全身をくまなく舐めさせます。ちんぐりがえしでアナルまで舐めさせてますよ。 でも素直で性格のいい麗子ちゃんは、言われるままに懸命にご奉仕しています。 次は麗子ちゃんをぬるぬるローションまみれにしてボディ洗いをさせるたこ吉。 初めてのソーププレイが珍しいのか、興味津々でキャッキャッ言ってる麗子ちゃんです。 はい、ここでまたしてもアクシデント発生。台本ではこのまま本番〜中出し発射の予定なのに、 挿入する前の手こきの段階でタコオヤジが暴発。布旋院に続くアクシデントに監督激怒。 すると浅太郎が得意満面の顔で「ほら、またこんなことになったじゃないですか。私がミスしたらお仕置きされるんだから、 このタコオヤジもちゃんとお仕置きしてくださいよ」とクレームをつけます。監督はお仕置きとして、 麗子ちゃんにたこ吉の顔におしっこをかけるように指示。たこ吉は「ああ、それだけは、おしっこだけは勘弁してください」 と懇願していたくせに、麗子ちゃんのおしっこを顔に浴びると大喜びでゴクゴク飲尿してます。 あっ、これではまるで落語の「饅頭こわい」じゃないっすか。たこ吉…なかなかの策士です。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  そんなこんなで、いよいよ最後の四番手はエロオヤジ浅太郎の登場です。 アキバ系メイドのコスプレに身を包んだ麗子ちゃんですが、これがまた、めちゃ似合うんですよ。 浅太郎はいつも以上にはりきって麗子ちゃんの全身舐め回しに突入。 足の指からアナルまでくまなく麗子ちゃんのボディを舐めつくし、麗子ちゃんの全身を唾液だらけにして堪能する エロオヤジ浅太郎です。「おじさんのぶっとい生チンコちょうだい…と言ってごらん」 と麗子ちゃんに淫語を言わせながら生挿入、ガツンガツンと貪欲にむさぼるオヤジのねっとりSEXに 麗子ちゃんはまたしても本気でイキまくり。感じやすい最高のカラダですよー。 オヤジは「おじさんもまだまだ若い奴には負けないよ」と自慢しつつ、ドクドク中出し発射。 ザーメンがいつもより多いのは、きっと麗子ちゃんのカラダが最高だったのでしょう。 発射後はちゃっかりとお掃除フェラもおねだりです。
 その後に監督が布旋院とたこ吉に土下座させて謝らせると、ここで麗子ちゃんが予想外のギャグをかまします。 「へえ〜麗子ちゃんもギャグ言うんだ〜」とちょっと驚くボクです。 こうして麗子ちゃんいわく「今日は人生で一番すごいことをした一日!」と言う本作品…、合計5人とゴムなし生本番、 その内3人が中出しという、汁と汗にまみれてイキまくりのノンストップ中出し連発&アクシデント満載の 秋麗子トリロジー第3弾。秋麗子ファン&真正中出しファンは絶対必見の衝撃(笑激?)のお祭り作、ぜひお見逃しなく。

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