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平成18年12月某日 『プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章』

アダルト,DVD,プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  ちわっす、ADのタタン石松です。モブスターズから中出しでAVデビューした女子大生の麗子ちゃん、 そのかわいさで大人気です。「ダイヤモンドの原石」の輝きを見抜く目利きファンの皆さんから、「続編を撮ってほしい」 というメールがモブに殺到したんですよー。
 実は麗子ちゃんは、AV女優を職業にする気はないし、有名になりたい気持ちもないし、 本当にごく普通の女子大生なんですね。風俗バイトをしたこともないし、プライベートでも遊んでる子じゃないんです。 そんでもって大手メーカー作品に出るとバレやすいからと敬遠してるので、本当にデビュー作1本だけで終わってしまう 可能性もあったのです。でもモブスターズなら、流通数は大手よりも少ないから安心だし、 デビュー作でスタッフともなじんでいるし、ということで続編に出演してくれましたよー。
 デビュー作に続いて今回も拷玉監督が麗子ちゃんの清楚な魅力を引きだそうと臨んだ第2弾。 でも2回目の撮影でも、やっぱりまだ緊張でガチガチの麗子ちゃんです。そこで緊張をほぐす意味で、 まずは拷玉監督と麗子ちゃんの2人きりで食事に行きます。ご飯を食べながら、麗子ちゃんのパーソナル・メンタリティに迫る 質問を繰り出す監督。この食事しながらのインタビューでは、監督が結構やばいギリギリの線まで突っ込んで質問してる のですが、めちゃ素直な麗子ちゃんは一生懸命まじめに答えてくれてます。麗子ちゃんってホントに素直ないい子なんですよ。 きっとそのオーラはファンにも伝わってるものと思います。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  食事のあとは近くの山の中にある公園でプチ露出ありのデートです。公園といっても半分登山みたいな場所で、 中腹で紅葉を背景にして麗子ちゃんがたたずむ美しい光景にはうっとりしちゃいます。 …と、監督がボクを呼ぶので近づくと、いきなり麗子ちゃんに野外フェラしてもらいましたよ。 寒い中、懸命に頑張ってフェラしてくれる麗子ちゃんの綺麗な顔を見る内、ボクもたまらずドバッと発射、 きもちよかったですよー。
 そのあとは山の近くのホテルにチェックインして、監督と2人きりのハメ撮りです。 拷玉監督自身は、麗子ちゃんデビュー作や姫野愛ちゃんの時にフェラ抜きをしてもらってましたが、 自分がカラミを担当することはめったにないんです。だからよほど麗子ちゃんのことを気に入ったんでしょう。 しかも麗子ちゃんにセーラー服を着てもらってのハメ撮りですが、またこれが麗子ちゃんがセーラー服がよく似合うんですよ。 コギャル女子高生じゃなくて真面目な女学生という感じです。2人だけでの親密なプライベート感を盛り上げるために、 撮影する部屋から追い出されるスタッフ一同。拷玉監督はカメラマンの経験もある人なので、 ハメ撮りもきっと上手いと思います。1時間ほど経ってハメ撮りが終わり、ほっぺたを赤く紅潮させた麗子ちゃんが シャワールームへと向かいます。今回もたっぷりと感じてガチンコ生中出しされた様子ですね。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  さて続くシーンは拘束電マ攻め。デビュー作撮影で生まれて初めてローターや電マを使った麗子ちゃんですが、 振動系の刺激に敏感であることがわかりました。そこで今回は拘束して動けない状態で、 ローター&電マで徹底的にイッテもらおうという趣向です。紐で手足を縛られた大開脚の麗子ちゃん、 下着をハサミで切られちゃいます。そして電マ攻めの嵐。敏感に感じまくってビクビクと痙攣するところがすごくいいですね。 この拘束攻めですっかり発情しちゃった麗子ちゃんです。ちなみにボクが現場で見た女優さんの中で、 麗子ちゃんの感じやすい敏感さは三本指に入りますね。
 いよいよ、お次は本作品のメインイベントとなる3Pですが、麗子ちゃんはプライベートでも 複数プレイの経験が一度もありません。SEXは1対1でするものだという道徳観を持ってるようです。 実はデビュー作撮影の時に休憩中に、拷玉監督が「プライベートではやったことがなくて、 これからも絶対にやらないとは思うけど、せっかくAVに出るからには一度体験してみたいというプレイはある?」 と質問したところ、麗子ちゃんいわく「複数の男の人と同時にしてみたい」とのことだったのです。 そこで今回は麗子ちゃんの秘めたる願望である複数プレイに初挑戦してもらうことになったんですね。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  年齢的にも麗子ちゃんに近い歳の若手男優2人がベッドの左右に座ると、まだカラミが始まっていないのに、 早くもほっぺたを真っ赤ににしてる麗子ちゃん。麗子ちゃんの緊張と興奮とがスタッフにも伝わります。 初々しいですよ、本当に。さてカラミ開始で、2人がかりでボディを攻められる麗子ちゃん。 2人に交互にキスして、交互にフェラして、ダブルフェラしてと、慣れてないから戸惑いながらの動きがまた堪らないのです。 このぎこちないところがまた、ベテラン女優とは違う初々しさの魅力なんですよね。 さて十分にびっしょり濡れてきたところで1人目の男優が挿入。もちろん生です。 激しい突きのあと、2人目の男優が交代して挿入、麗子ちゃんはお口ではフェラです。 このようにして2人がかりで交互にたっぷりとハメられてから、男優1人が中出し発射。 膣内から逆流してくるザーメンの上から、そのまま次の男優が挿入して、再びガツンガツンとイカセてます。 騎乗位や背面騎乗位のアップになったら、膣奥まで入っていた1人目の男優の中出しザーメンが滴り、 麗子ちゃんの本気汁とザーメンとが混じったものが、マ○コに抜き差しされる生チンコに絡みついて、 もうめちゃくちゃエロい。モニター覗いて、このアップ見た瞬間にパンツの中で先走り汁が溢れてきたボクです。
プラトニック真正中出し 秋麗子・第二章  こうして麗子ちゃんをいっぱいイカせてから、2人目の男優もたっぷりと中出し発射。 最後の1滴だけ外に飛ばす「9中1外」の発射でした。この1滴だけ外にとばした理由は ガチンコ中出しである証明のためですね。逆流するザーメンをチェックしてから、男優はお掃除フェラをねだります。 しっかりと残り汁まで吸い出す丁寧なお掃除フェラをする麗子ちゃん。初めての複数プレイの感想を監督が質問すると、 「もう、いっぱいいっぱいです」と答える麗子ちゃんですが、自分の限界を超えて一生懸命頑張ってくれましたね。 デビュー作でも最後の感想で「いっぱいいっぱいです」と答えてましたが、この第二弾では、人生初めての複数プレイ、 しかも連続挿入の本物中出しというハードプレイも乗り越えてくれました。麗子ちゃん、ありがとう。
 最後にスケスケワイシャツのイメージシーンなどを撮ってから、全員で焼肉屋さんに移動です。 デビュー作の時の打ち上げでは無口だった麗子ちゃんですが、すっかりスタッフともうちとけて、 よく喋っていましたよ。でも麗子ちゃんは、カメラが回っていない場でも、ずっと敬語で喋るんです。 どうやら普段から敬語で喋るのが普通になってるようで、そういう礼儀正しいところも麗子ちゃんの魅力ですね。 拷玉監督が「レズプレイ、アナル、ぶっかけなんかに興味ある?」と聞いてましたが、結構興味あるそうですよ。 でも初めて行く現場でのアナルやぶっかけは少しこわいらしいので、この第二弾の売れ行きがよければ、 そういう企画の撮影を検討するとモブ社長が言ってました。ファンの皆さん、ぜひぜひ秋麗子ちゃん応援してくださいね。

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