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平成18年10月某日 『真正中出しプリンセス3 桜沢まひる』

アダルト,DVD,真正中出しプリンセス3 桜沢まひる  ちわ〜、ADのタタン石松です。いやあ〜今回の撮影は久しぶりにクレイジーでしたよ。 今回の主演女優さんは、コスプレ戦隊AVのヒロイン役で有名な桜沢まひるちゃん。 かわいくてスタイルもいいし、何よりも明るくて元気なキャラに好感度大です。 そんな元気GALまひるちゃんの真正中出し作品は、黒川監督&とことん浅太郎のバカコンビが毎回バカバトルを繰り広げる 「真正中出しプリンセス」のパート3なのです。
 今回は大阪でロケだったんですが、なんといきなり黒川監督が朝寝坊で遅刻。 監督がいないのでモブ社長が浅太郎に冒頭インタビューを命じたところ、質問は早々にしてお得意の味見に暴走し、 まひるちゃんが「シャワーあびてないからダメ」とマジ拒否っているのに強引にクンニ&アナル舐め。 「はい、おじさんがアナルのシワを数えますよ」「1本〜、2本〜、3本〜…」とまるで怪談番町皿屋敷みたいです。 あげくに自分も裸になってフェラを要求しています。ボクも社長も内心で「オッサン、これのどこがインタビューやねん?」 と思って見てると、そこへ言い訳を並べ立てながら黒川監督がやってきましたよ。
 勝手に浅太郎がインタビューしてるので監督激怒。 さらに監督が「浅太郎の横暴を抑えるために強力な期待の新人男優を呼んでいるのです。秘密兵器です」と言って、 招き入れた男優とは、招福亭吊るぞう46歳無職なるハードキモオヤジ。 このシリーズの前作「真正中出しプリンセス2 相沢夢」のとんまくジョーを思い出して不安がスタッフ一同の胸に去来します…。 あげくに監督は「吊るぞうがいれば、もう浅太郎なんかクビです、クビ」と言って、 浅太郎を全裸でホテルの廊下にたたき出しちゃいましたよー。
真正中出しプリンセス3 桜沢まひる  さてまずは大阪で有名な個室ビデオ試写室ASAS(アズアズ)さんの道頓堀店で、 お客さんに突撃フェラという企画です。他社のこういう企画は男優仕込みが多いんですが、 モブなのでガチの突撃です。浅太郎の説得で合計2名のお客さんが出演してくれました。 まひるちゃんのフェラが上手なので素人さんはアッという間に発射してます。 さらに浅太郎&まひるちゃんでASASさんのCMも撮りましたよ。せっかくなのでこのCMも作品中に収録するとのことです。 CM撮影で、すててこ腹巻で道頓堀を歩かさせられた浅太郎を見て外人さんが写真を撮りにきたので、 監督が「ディス・イズ・ジャパニーズ・オヤジ・スタイル!ハラマキ・イズ・スタンダード!ザッツ・グレート!」 と変な説明してましたよ。
 続いてホテルに戻り、まずは男優飛竜のカラミです。 まひるちゃんは痴女風に攻めるのが大好きみたいで、飛竜の体をくまなく舐めつくし、 お得意のフェラを始める頃にはマンコも洪水状態、そのまま自ら生挿入します。 しばらくカラミが続いたら、監督が「目が見えないと感度が敏感になるんです」とか言ってまひるちゃんに目隠しをさせます。 そして体位チェンジの時、なんと勝手にこっそり男優と入れ替わる監督。 まひるちゃんは目隠しのせいで監督のチンコ入れられているのに気づかないままです。 やがて目隠しを取って「何してるんですか!」とびっくりするまひるちゃん。「どっきりです。お許しくださいね」 と言いながら結局監督は外出し→塗って再挿入=「中入れ」までやっちゃってますよ。そして即座に男優と交代。 飛竜は再びまひるちゃんをガンガン突いてイカせてから大量中出し発射です。
真正中出しプリンセス3 桜沢まひる  続いてまひるちゃんの電マオナニーで、浅太郎が横から愛撫するのですが、ここで吊るぞうがでしゃばります。 黒川監督が「浅太郎を超える期待の新人」などとさんざん持ち上げたので調子に乗ったようです。 吊るぞうは、売れない落語家みたいな顔と喋りでまひるちゃんを触りまくり、浅太郎へのライバル心剥き出しに愛撫に割り込み、 あまりにもウザすぎます。さすがにキレた監督が吊るぞうを罵倒し、パート2の反省から3Pはやめて、 まひるちゃん自身にどちらとカラミをするか選んでもらうことに…。 浅太郎&吊るぞうのチンコを舐めて決めるというまひるちゃんなのですが、吊るぞうが萎えたままでまったく立ちません。 パート2のとんまくジョーの悪夢がスタッフ一同の心に甦ります。 結局まひるちゃんはビンビンにチンコ立ててる浅太郎を選びました。
 勝ち誇った顔の浅太郎と苦笑顔のまひるちゃんがベッドへと向かいます。 ベッド端に正座させられてショボーンとする吊るぞう、さんざん怒鳴りすぎて酸欠でゼイゼイ言ってる黒川監督の姿が間抜けです。 浅太郎は「おじさんのチンコは大きいでしょ」とか言いながら毎度のねっとりしたオヤジSEXに突入です。 浅太郎が騎乗位で突きあげていると、吊るぞうが未練がましくまひるちゃんのオッパイを触ってくるので、 優しいまひるちゃんは吊るぞうを手こき&フェラで抜いてあげようとしたのですが…。 なんと吊るぞうのチンコはいくらフェラしてもらっても萎えたまま。黒川監督の「秘密兵器」 なんて毎回こんな萎えオヤジばっかりじゃないですかー。さすがに吊るぞうは退場となり、 浅太郎がたっぷりとまひるちゃんの生マンコを満喫してから中出し発射。逆流ザーメンをグラスに受けて、 まひるちゃんにゴックンしてもらってます。
真正中出しプリンセス3 桜沢まひる  そのままベッドで監督がまひるちゃんに中出しの感想を聞いてから、 冒頭のインタビューでまひるちゃんが気を利かせて「真正中出しは初めて」と答えたものを「本当は3回目です」 と訂正のコメントをしてもらっています。他社作品では初中出しじゃないくせに「はじめての中出し」 と表記するインチキを平気でやりますが、モブは「初めてかどうか」という部分でも一切嘘はつかない主義なのです。 …という説明を監督がしていると、浅太郎と吊るぞうの間でアクシデント発生!。ボクも巻き込まれて、 さんざんな目に合いましたよ。労災申請したいぐらいです。
 こうして大混乱の中でようやく撮影終了。カメラが停まったあと、「パート2と同じ結果になったじゃないですか。 立たないオヤジばっかり連れてきて何が秘密兵器ですか!だいたい現場に遅刻する監督なんて他にいますか?」 とモブ社長からさんざん責められる黒川監督。浅太郎はエロオヤジ男優の地位を守って「やっぱりオレじゃないとだめなんだよ」 と威張りたおすし、まひるちゃんは「たこ焼き食べたい」と熱心にスタッフに訴えるし。 そんな喧騒の中、ボクがふと室内を見渡すと…吊るぞうの姿がない。吊るぞう逃亡しました。
 というわけで毎度のごとく大混乱の黒川組撮影、スーパーバカ作品に仕上がったので、 そちら方面のファンの皆さんは絶対必見ですよー。まひるちゃんもよく頑張ってくれてありがとう。 ASASさんもご協力ありがとうございました。まひるちゃんがブログに今回の撮影もアップしてくれるので、 そちらもぜひご覧くださいね。
桜沢まひるブログ http://blog.livedoor.jp/suponpon/

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